脳科学からの動画制作

映像制作は生き物

動画制作は

シナリオ・企画の質・時間・予算・素材・俳優・スタジオ・空間・など決められた制限の中で映像制作が進行します。

その中で、もっと時間があったら、、もっと天気がよければ、、、もっとシナリオがおもしろかったら
、、、もっとこれがあったらと もっと病になります。

本木 雅弘もプロフェッショナルで同じことを言われていました
未完成・未完成・もっと、、もっと、自分に納得しない。。。。

プロフェッショナルとは、、いつも嘆いて、苦しんでいる人ではないでしょうか。
だから毎日毎日改善し、群を抜いてくる。。、

映像はほんのわずかなことで全く印象がかわったり、異なった結果を出しうる生き物です。

もうひとつ、

本木さんは映像制作では
どう感情をいれたとか、どう演じたかより、どう見えたかが全てと言われていました。
(結果への執着)

全くそのとおりで、過程や心でどう思っていたか・どう演じたかなどは関係ない話です。
最終どう見えたか、、どの画面にいれるか、ほしい見え方になっているのか、、、が重要です。

脳科学的にはマイナス思考のほうが心配している分だけ、その準備をしますので(アリとキリギリスのアリ)
社会的には優勢になるかもしれません。

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